Windows版 Netscape 6:[○]
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hr要素には右のマージンが適用されない。
Windows版 NC 4.7:[△]
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全体的に不安定(ボーダーなど他のプロパティの状態によっても結果が異なる)。
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ブロックレベル要素の左右のマージンを「auto」にしてもセンタリングされない。
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インライン要素に指定すると、適用されないか、または表示がおかしくなる。
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縦方向のマージンの相殺が正しく行われない(後のマージンが有効になる?)。
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マイナスのマージンは、上のみ有効?
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詳細は省略。
Windows版 IE 6.0:[○]
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見出し(h1〜h6)やそれを含むボックスなどに対して負のマージンを指定すると、ボックスや背景の一部が表示されなくなったり、関係ないところに余分に表示される場合がある。
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abbr要素には適用されない。
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map要素には適用されない。
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caption要素には適用されない。
Windows版 IE 5.5:[○]
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body要素にボーダーを指定している場合、マージンがボーダーの内側に適用される。
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ブロックレベル要素の左右のマージンを「auto」にしてもセンタリングされない。
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abbr要素には適用されない。
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map要素には適用されない。
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caption要素には適用されない。
Windows版 IE 5.0:[○]
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body要素にボーダーを指定している場合、マージンがボーダーの内側に適用される。
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ブロックレベル要素の左右のマージンを「auto」にしてもセンタリングされない。
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テキスト(置換要素以外)のインライン要素には適用されない。
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map要素には適用されない。
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caption要素には適用されない。
Windows版 IE 4.0:[○]
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body要素にボーダーを指定している場合、マージンがボーダーの内側に適用される。
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ブロックレベル要素の左右のマージンを「auto」にしてもセンタリングされない。
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テキスト(置換要素以外)のインライン要素には適用されない。
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hr要素には右のマージンが適用されない。
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map要素には適用されない。
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dt要素には上下のマージンが適用されない。
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caption要素には適用されない。
Windows版 IE 3.0:[△]
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body要素にmargin-topを指定すると、その内容となる他の要素にも継承される。
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ブロックレベル要素の左右のマージンを「auto」にしてもセンタリングされない。
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下のマージンは適用されない。
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複数の値を同時に指定すると、最初の値が上と左右に適用される。
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上のマージンをパーセントで指定すると、正しく表示されない。
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縦方向のマージンの相殺が正しく行われない(後のマージンが有効になる?)。
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マージンの値が継承されて、表示がおかしくなる場合がある。
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インライン要素に指定すると、適用されないか、または表示がおかしくなる。
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ブロックレベル要素に指定すると、上のマージンがかなり広くなるものが多い。
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詳細は省略。
Macintosh版 IE 5.0:[○]
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「margin: auto」と指定した場合、blockquote要素・ul要素・ol要素はセンタリングされない。
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「margin: 50px auto」のように指定した場合、table要素はセンタリングされない。
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map要素には適用されない。
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caption要素には適用されない。
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fieldset要素には右のマージンが適用されない。
Macintosh版 IE 4.5:[○]
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「margin: auto 50px」のように指定すると、上下のマージンがウインドウの幅と同じ程度になる。
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「margin: auto」と指定した場合、table要素・div要素・ul要素・ol要素・dl要素はセンタリングされない。
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「margin: 50px auto」のように指定した場合、ブロックレベル要素はセンタリングされない。
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テキスト(置換要素以外)のインライン要素には適用されない。
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マイナスのマージンを指定した場合、内容が親ボックスからはみ出さずに、親ボックスが拡張される。
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object要素には適用されない。
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dd要素には下のマージンが適用されない。
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table要素には適用されない。
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caption要素には正しく適用されない。
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button要素には左右と下のマージンが適用されない。
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fieldset要素には正しく適用されない。
