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レイアウト・スタイル

CENTER

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容を横方向の中心に配置させます。DIV要素の「align」属性に「center」を指定した場合とまったく同じ働きをします。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Transitional DTD

<!ENTITY % flow "%block; | %inline;">
<!ELEMENT CENTER - - (%flow;)* -- shorthand for DIV align=center -->
<!ATTLIST CENTER
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

以下の例では、テーブルを横方向の中心に配置します。

<CENTER>
<TABLE>
・・・・
</TABLE>
</CENTER>

TT

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容を等幅のフォントで表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<TT>等幅の文字</TT>

I

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容の文字スタイルをイタリックにして表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<I>イタリックの文字</I>

B

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容の文字スタイルを太字にして表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<B>太字の文字</B>

BIG

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容のフォントサイズを大きくして表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<BIG>大きい文字</BIG>

SMALL

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容のフォントサイズを小さくして表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<SMALL>小さい文字</SMALL>

STRIKE

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容を字消線付きで表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Transitional DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | U | S | STRIKE | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<STRIKE>字消線付き文字</STRIKE>

S

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容を字消線付きで表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Transitional DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | U | S | STRIKE | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<S>字消線付き文字</S>

U

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容を下線付きで表示させます。

【属性】

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Transitional DTD

<!ENTITY % fontstyle "TT | I | B | U | S | STRIKE | BIG | SMALL">
<!ELEMENT (%fontstyle;|%phrase;) - - (%inline;)*>
<!ATTLIST (%fontstyle;|%phrase;)
  %attrs; -- %coreattrs, %i18n, %events --
>

【使用例】

<U>下線付き文字</U>

FONT

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:省略不可 -

【説明】

この要素は、要素内容のフォントサイズや文字色を変更させます。

【属性】

※この属性は廃止される予定です。
size = CDATA (CN)
フォントのサイズを指定します。1〜7の整数、または、現在の値に対して「+n」「-n」のように指定します。実際の文字の大きさはブラウザに依存します。
※この属性は廃止される予定です。
color = (CI)
文字の色を指定します。
※この属性は廃止される予定です。
face = CDATA (CI)
フォント名を指定します。「,」で区切って複数指定することができます。より前に指定されているフォントで、ユーザーの環境にインストールされているフォントが採用されます。

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

lang = 言語コード (CI)

dir = LTR | RTL (CI)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

【DTD】  Transitional DTD

<!ELEMENT FONT - - (%inline;)* -- local change to font -->
<!ATTLIST FONT
  %coreattrs; -- id, class, style, title --
  %i18n; -- lang, dir --
  size CDATA #IMPLIED -- [+|-]nn e.g. size="+1", size="4" --
  color %Color; #IMPLIED -- text color --
  face CDATA #IMPLIED -- comma separated list of font names --
>

【使用例】

以下の例では、フォントサイズを2に設定しています。

<FONT size="2">サイズ2の文字</FONT>

以下の例では、文字の色を赤に設定しています。

<FONT color="#FF0000">赤い文字</FONT>

BASEFONT

※この要素は廃止される予定です。
- 開始タグ:省略不可 終了タグ:なし -

【説明】

この要素以降の基本となるフォントサイズを設定します。この要素でフォントサイズが設定されていない場合のデフォルト値は3です。

【属性】

※この属性は廃止される予定です。
size = CDATA (CN) 【必須】
基本となるフォントのサイズを指定します。1〜7の整数、または、現在の値に対して「+n」「-n」のように指定します。実際の文字の大きさはブラウザに依存します。
※この属性は廃止される予定です。
color = (CI)
文字の色を指定します。
※この属性は廃止される予定です。
face = CDATA (CI)
フォント名を指定します。「,」で区切って複数指定することができます。より前に指定されているフォントで、ユーザーの環境にインストールされているフォントが採用されます。

id = NAME (CS)

【DTD】  Transitional DTD

<!ELEMENT BASEFONT - O EMPTY -- base font size -->
<!ATTLIST BASEFONT
  id ID #IMPLIED -- document-wide unique id --
  size CDATA #REQUIRED -- base font size for FONT elements --
  color %Color; #IMPLIED -- text color --
  face CDATA #IMPLIED -- comma separated list of font names --
>

【使用例】

<BASEFONT size="2">

HR

- 開始タグ:省略不可 終了タグ:なし -

【説明】

この要素は、横罫線を表示します。罫線とその前後の内容との間隔は、ブラウザに依存します。

【属性】

※この属性は廃止される予定です。
align = left | center | right (CI)
罫線を配置する横方向の位置を指定します。
※この属性は廃止される予定です。
noshade (CI)
罫線を立体的ではなく平面的に表示します。
※この属性は廃止される予定です。
size = PIXELS (CI)
罫線の太さ(高さ)を指定します。デフォルト値は、ブラウザに依存します。
※この属性は廃止される予定です。
width = LENGTH (CI)
罫線の長さ(幅)を指定します。デフォルト値は「100%」です。

id = NAME (CS)

class = CDATAリスト (CS)

title = テキスト (CS)

style = スタイルシート (CN)

・onclick = スクリプト (CT)
 ondblclick = スクリプト (CT)
 onmousedown = スクリプト (CT)
 onmouseup = スクリプト (CT)
 onmouseover = スクリプト (CT)
 onmousemove = スクリプト (CT)
 onmouseout = スクリプト (CT)
 onkeypress = スクリプト (CT)
 onkeydown = スクリプト (CT)
 onkeyup = スクリプト (CT)

【DTD】  Strict DTD

<!ELEMENT HR - O EMPTY -- horizontal rule -->
<!ATTLIST HR
  %coreattrs; -- id, class, style, title --
  %events;
>

【使用例】

<HR size="4" width="80%" align="center">

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