</P> を使用してタグを閉じると、そこでも改行されて、さらに1行分のスペースがとられます。属性の「ALIGN」を使用して行揃えを指定する場合にもタグを閉じます。
・ALIGN="行揃え"
「行揃え」には、left・right・center が指定できます。
段落1
段落2
段落1
段落2
段落3段落1
段落2
段落3
・CLEAR="方向"
「方向」には、left・right・all が指定できます。
文書を
北海道には
北海道には
北海道には
・SIZE="線の太さ"
「線の太さ」は、ピクセル数で指定します。
・WIDTH="幅ピクセル数"
「幅ピクセル数」は、ピクセル数で指定します。
・WIDTH="幅パーセント%"
「幅パーセント」は、パーセントで指定します。
・ALIGN="行揃え"
「行揃え」には、left・right・center が指定できます。
・NOSHADE
引っ込んだ感じにせずに、黒く塗りつぶします。
・ALIGN="行揃え"
「行揃え」には、left・right・center が指定できます。
砂浜には、結構たくさんの種類の甲殻類がいるものだ。例えば、貝殻を背負ったサメハダヘイケガニなどは、どこの海岸にも生息している。
砂浜には、結構たくさんの種類の甲殻類がいるものだ。例えば、貝殻を背負ったサメハダヘイケガニなどは、どこの海岸にも生息している。
Super Color Chart
も便利です。
★4.0 〜
・COLS="文字数"
「文字数」には、一行の最大文字数を指定します。一行がこの文字数に達すると、自動的に折り返されます。この場合、半角は1文字、全角は2文字で数えます。
★4.0 〜
・WRAP
この属性を指定すると、文字がウインドウの右端まで来たところで自動的に折り返されます。
<PRE>
例えば、ここで改行
を入れて...
ここでスペース を入れて...
</PRE>
例えば、ここで改行
を入れて...
ここでスペース を入れて...
<PRE COLS=20> ここに長い文字を書きましょう。 全角10文字で折り返すハズです。 12345678901234567890123456789012345678901234567890 どうでしょうか? </PRE>
ここに長い文字を書きましょう。 全角10文字で折り返すハズです。 12345678901234567890123456789012345678901234567890 どうでしょうか?
<PRE WRAP> ここに長い文字を書きましょう。 ちょうど右端で折り返すハズです。 12345678901234567890123456789012345678901234567890 どうでしょうか? </PRE>
ここに長い文字を書きましょう。 ちょうど右端で折り返すハズです。 12345678901234567890123456789012345678901234567890 どうでしょうか?
<XMP>
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>ZSPC HomePage</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
</BODY>
</HTML>
</XMP>
<CODE>
function company(name, tel) {<BR>
this.name = name;<BR>
this.tel = tel;<BR>
}
</CODE>
function company(name, tel) {
this.name = name;
this.tel = tel;
}
株式会社ZSPC
★3.0b5 〜
●<MULTICOL> 〜 </MULTICOL>
・COLS="段数"
「段数」には、何段組にするかを整数で指定します。
・GUTTER="段間隔"
「段間隔」には、段と段の間隔をピクセル単位で指定します。デフォルトは 10 です。
・WIDTH="段幅"
「段幅」は、段の幅を指定します。指定しない場合は、自動的に調整されます。
やっと、正式な段組がサポートされました。
今まで、これを実現するために、
テーブル機能を利用していましたが、
あれは、あれで利用価値はあると思われます。
</MULTICOL>
・TYPE="タイプ"
「タイプ」には、horizontal・vertical・block が指定できます。
horizontalは、文字と文字の間に横方向の空間を作ります。空間のサイズは「SIZE=」で指定します。
verticalは、行と行の間の縦方向の空間を作ります。これを使用すると自動的にそこで改行されます。空間のサイズは「SIZE=」で指定します。
blockは、あたかも見えない画像があるかのような空間を作り出します。画像と同様に「WIDTH」「HEIGHT」「ALIGN」を指定することができます。
・SIZE="間隔"
「間隔」は、「TYPE=」でhorizontal または verticalを指定した場合のみ指定できます。ピクセル単位で指定します。
・WIDTH="幅"
「幅」は、「TYPE=」でblockを指定した場合のみ指定できます。ピクセル単位でblockの横幅を指定します。
・HEIGHT="高さ"
「高さ」は、「TYPE=」でblockを指定した場合のみ指定できます。ピクセル単位でblockの高さを指定します。
・ALIGN="位置"
「位置」は、「TYPE=」でblockを指定した場合のみ指定できます。left ・ right ・ top ・ texttop ・ middle・ absmiddle ・ baseline ・ bottom ・ absbottom が指定できます。<IMG> タグの場合と同様に使用できます。
<SPACER TYPE="horizontal" SIZE=60>
横方向の空間を指定できます。<P>
横方向の空間
<SPACER TYPE="horizontal" SIZE=20>
を指定できます。
横方向の空間
ブロック型の空間を作成します。<BR>
縦方向の空間を指定できます。<BR>
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="vertical" SIZE=2>
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="vertical" SIZE=4>
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="vertical" SIZE=6>
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="vertical" SIZE=8>
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="vertical" SIZE=10>
縦方向の空間を指定できます。
縦方向の空間を指定できます。
<SPACER TYPE="block" ALIGN="left" WIDTH=40 HEIGHT=30>
ブロック型の空間を作成します。<BR>
ブロック型の空間を作成します。<BR>
ブロック型の空間を作成します。<BR>
ブロック型の空間を作成します。<BR>
ブロック型の空間を作成します。
ブロック型の空間を作成します。
ブロック型の空間を作成します。
ブロック型の空間を作成します。